こだわり

会津楽農園はJGAP認証農場です。

JGAP(農産物)は食品安全・労働安全・環境保全・人権福祉など持続可能な農場経営への取組みに関し、日本の標準的な農場にとって必要十分な内容を網羅した基準となっています。

消費者からすると安心して食べられる安全な農産物です。
私の大切な人のために 根拠のある安全・安心な農産物です。

一定の安全が確保された農産物の調達が可能になります。
仕入れ先の評価、選別、管理に活用できます。
農産物の安全などに関する確認を独自に行う必要がなくなり、効率的な調達業務が実現できます。
品質基準(味、外観)や栽培基準は自由に設定できますので、差別化された商品の調達とも両立可能です。 

JRRA-SE-469 HACCPは製品への危険物質の混入に対し作業過程を整理・分析・管理することでそのリスクを減らす手法です。

生産物の衛生水準を守るために必要な工程管理システム食品の原料を仕入れる段階から出荷時までの微生物や異物の混入などの危険要因を特定し、管理します。

当たり前だけど新しい会津楽農園の取り組み。

(株)つくば分析センターにて年1回新米の検査を行い、圃場が変更になった場合、土壌分析も行っており、安心・安全なお米の生産を続けてきました。

圃場に使用する水は県の厳しい検査を通っている水系の水を使用して水にもこだわった生産をしております。

そして年に1回、JGAP協会の継続審査を受け品質はもちろんの事、更に安心・安全なお米の生産を続けております。

ハサップの適合確認事業者も受け白米への加工も世界レベルでの安心、安全を皆様にお届け可能です。